うなぎFCニュース
うなぎフランチャイズ業界ニュース
M&A・新規開業・収支モデル開示など、加盟検討に役立つ最新情報を編集部が整理しています。
全 5 件

うなぎ乃助、公式LPで「8割の店舗が5月前年比で売上増」と開示 — 八重洲地下街に新店を6/10オープン
株式会社ポレポレ運営「うなぎ乃助」の公式LP・公式サイトの書き換えで、本部が示す既存店の前年比トレンドと、東京駅直結エリアへの新規出店が明らかに。2026年6月時点で当サイト編集部が確認した内容を整理します。

昼だけうなぎ屋、2030年100店舗目標を地元紙が報道 — FC14店・栄本店月商900万円超
株式会社アクトコミュニティ運営の「昼だけうなぎ屋」FC展開を、地元中部経済新聞が2026年4月6日付で記事化。3月末で14店舗・公式FCページ掲載の栄本店モデルでは月商900万円超、夜は系列「タテガミ」業態と店舗を共有する間借り型を採用。

うなぎ乃助FC、業界誌系FC PIVOTで月利益60万円・回収目安1年のモデルが公開 — 加盟運営の上井草店は2025年4月で閉店
加盟金80万円・売上300万円・経費240万円・ロイヤリティ月8万円・契約期間3年・回収目安1年というモデル収支が新たに公開。加盟運営の上井草店(株式会社シーウェイズ運営)は2025年4月26日で閉店、出店から約1年。

鰻の成瀬を運営するFBI、AIフュージョンキャピタル傘下に — 創業者は保有全株式を手放し、店舗数は約270店舗まで縮小
2026年3月31日付のM&A Onlineで、AIフュージョンキャピタルグループ(東証グロース・254A)がフランチャイズビジネスインキュベーション(FBI、滋賀県高島市)の株式58%を5,805万円で取得すると発表。創業者・山本昌弘氏は保有全株式52.5%を手放し、加盟会社による店舗撤退の表明も出ている。

「鰻の三谷」FC、業界誌と公式LPで収支モデルが一段見える化 — 月商300〜400万円・営業利益率約25%・初期費用1,300万円帯
業界誌「ビジネスチャンス」2025年6月号と公式FCページで、加盟金200万円・固定10万+売上5%のロイヤリティ・店舗20坪規模など、これまで個別開示だった経営条件がまとまって公開された。
記事中の数値・条件は公式LP・FC募集サイト・第三者比較メディアから 取得時点のものを元に編集部が整理したものです。 最新情報・正確な条件は各FC本部の公式情報をご確認ください。
